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      2015.08.25 – 09.09
  インドの農村で現地NGOと活動しよう!
   スタディープログラム 2015 夏

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【旅行日程】
 2015年8月25日(火)~9月9日(水)

【訪問地】
 インド・デリー、ブッダガヤ、アグラ

【旅行日程】
詳しくは下記パンフレットをご覧ください。

【旅行代金】
 ¥194,000(一般)/¥179,000(学生)
 ※燃油サーチャージ・各国諸税・空港諸税など別途必要。
 ※リピート参加割引あり。詳しくはお問合せください。
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 *早割*
 ¥2,000 OFF!!(6月25日までにお申込みの方)
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【募集人員】
 15名(最少催行人員:6人) 

【申込締切】  
2015年7月25日(土)
 ※定員になり次第締切、締切後の申込は要相談。

□■ ツアー企画担当よりメッセージ ■□

知りたいこと、学びたいことをとことん突き詰めたい人必見!!

 このツアーの企画団体であるニランジャナセワサンガは、インドの中でも最も貧しいといわれる、ビハール州を支援しているNPO法人です。 3つの学校・孤児院・女性の自立のための裁縫教室・植林プロジェクトなどを現地NGOと連携して行っています。
 スタディープログラムの魅力は何といっても「参加者自身がつくる」ということです。約10日間、村に滞在することで得られる発見や“もやもや”は、きっと皆さんのこれからに大きく影響すると思います。「国際協力」「開発」「NGO」「ジェンダー」「教育」…。 そんな言葉に惹かれるけれど、せっかく現地に行くなら自分の関心や学びたいことを突き詰めたい。そんな方にぴったりなスタディープログラム! 「インド」「貧困」「国際協力」。こんな言葉には収まりきらないスタディープログラムに参加しませんか!?。
(インターン:安藤真子)

□■ ツアー参加者の感想(抜粋) ■□
 「きっとここが第二の故郷になるよ。また来ずにはいられなくなるよ。」この言葉が僕をインドに導きました。ここまで自信満々に言われたら気になって仕方がありませんでした。これがキッカケで参加を決定しました。
 ところが行ってみたら、いろいろな事を目にする耳する毎日。教育問題は勿論、ジェンダー、環境問題、医療問題、宗教的なことまで…良い意味で自分が何を学びたくて何をしたいのかが分からなくなりました。それ程、充実した日々だったということです。たくさんの人々に触れ、色んな考え方を聞き、日本とは全く違う世界を観ました。それによって私自身の世界観が広くなりました。
 最終日に、孤児院の少年に言われました。「次はいつくるの?」また来るしかないと思いました。今回の経験は将来に活きることばかりです。私とインドとのかかわりはこれが終わりではなく、ここからがスタート。今回のツアーで感じた事、考えた事、知った事を肥やしにして自分の人生をさらに豊かに充実したものに出来ればと思います。
(2015春ツアー参加者)

□■ 出発前ミーティング ■□
2015年8月上旬
大阪:四ツ橋・インドレストランShama(予定)
東京:東京都内

※詳細が決まり次第、参加申込者へご連絡いたします

● ツアー内容に関するお問合せ
NPO法人ニランジャナセワサンガ
TEL:070-5264-4880 FAX:06-6536-6669
E-mail:ai.kaseda1207@gmail.com  担当:加世田 愛
web:http://npws.org/jtop.html

※パンフレットのメールアドレスが間違っておりました。
上記のアドレスにお問い合わせ願います。

● 参加申込に関するお問合せ
株式会社フェニックス・エンターテイメント・
ツアーズ 関西支店
観光庁長官登録旅行業第559号・JATA正会員
TEL:06-6534-6361 FAX:06-6534-6368
E-mail : saito@phoenixtour.jp 担当:斎藤 恵美
営業時間:月~金 9:00~17:30(土日祝日休み)

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プログラム企画:NPO法人ニランジャナセワサンガ
後援:大阪ユネスコ協会
旅行企画・実施:株式会社フェニックス・エンターテイメント・ツアーズ

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